WordPressの過去記事をランダムで投稿するプラグイン Tweet old post を導入したその後・・・

前回の続き。
Tweet old postを導入してしばらくは「なんかちゃんとtweetされないなー・・・」と悩んでいた部分があったのだが、
それは、Tweet old postの仕組みの問題だったようだ。
Tweet old postは誰かがサイトにアクセスしたのをトリガーにして、
擬似的なサービス起動をしているため、元々アクセス数の少ない
ウチのようなサイトは思った通りのタイミングでは動かないらしい。
ただ、投稿タイミングを小刻み(その時は1時間)にする事である程度投稿されるようになった・・・のだが、
それから1週間ほどすると、Tweet old postの動きに変化が出てきた。
こんどは頻繁に投稿されるようになってきたのだ。

これはつまり、サイトにアクセスしてくれる人が増えた事なのかな・・・と、
Google Analyticsを確認してみると、確かにアクセス数が微妙に増えている。
また、流入経路にtwitterからのアクセスが増えていた。
(と言ってもわずかなもんよ。元々アクセス数が少ないんで、目立つだけ)

このサイトのtwitterのフォロワー数なんて、せいぜい20人くらいだから
tweetしたところで誰も見てくれないだろーなーと思っていたので、逆にちょっとびっくりした。
いや、見に来てくれた方々、ありがとうございます。
もうちょっとまじめに更新するようにします。

と、言いつつ今日も適当な記事でお茶を濁していますが・・・。


この投稿へのコメント

コメントはありません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

この投稿へのトラックバック

トラックバックはありません。

トラックバック URL